EPSON PM-G700

久々に自分のプリンターを購入しました。最近まで使用していたのもEPSONのPM−700です。
長年故障もしないでがんばってくれましたが、CD−R印刷や縁なし印刷が出来ない。
悲しい事にドライバーがWindows2000やXPに対応してないので、正規のドライバーが使用できない事です。
長年使って愛着はあるのですが、今回新しいプリンターを購入た。全機種に敬意を払って同じ型式番号のPM−G700にしました。

更新日:2003/10/20


プリンターはEPSONと決めている訳

印刷が綺麗でデザインも良い!

最近は他のメーカーも確かに綺麗なプリンターがあるのですが、私が前に使用していたPMー700Cの頃はEPSONが一番綺麗でした。また、個人的に一番デザインが良いと思う。

アフターサービスが良い!

会社で使用しているプリンターがかなり使いすぎて故障しました。(納得のいく故障という意味)
そこで修理に出した所、修理代も手頃な値段で、修理状態も完璧でした。
中の部品はまるで新品みたいで、新しいプリンターを購入したかのような感動でした。

故障が少ないと思う

会社で毎日のようにインクを交換するくらい印刷させて二年間休み無く使用したプリンターが先ほど修理に出したプリンターです。ハッキリ言って使いすぎです。プリンターがかわいそうでした。
最終的に中のベルトを駆動しているローラーが駄目になってしまったのですが、修理で新品になりました

ドライバーが良い!

最近は、他社のプリンターも良いのかもしれないが、とても使いやすいドライバーで便利です。

優香が大好き!

これが一番のポイントかなー! そんな事はありません

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PM−G700を使用してみての感想

動作音

動作音はかなり静かになった気がします。同じEPSONの旧タイプど比べると動作音も低レベルになりマイルドになった感じです。

印刷スピード

確実に高速になっている印象を受けました。以前最高画質で印刷させよう物なら、かなり待ちくたびれましたが、あれもう印刷終わったのて感じでした。PM-G700はさらに高速みたいですが、これで十分な感じです。

CD−R印刷や縁なし印刷

以前から欲しかった機能なので、最高でした。

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カタログデータ
製品名 PM-G700
印刷方式 MACH方式
インク構成 6色(ブラック/シアン/マゼンタ/イエロー/ライトシアン/ライトマゼンタ)
最大解像度 2880×720dpi
最小ドロップサイズ 3pl
用紙種類 普通紙、専用紙、写真用紙、ハガキ、CD/DVDメディア
用紙サイズ(最大) A4
印刷マージン 上下左右0mm(一部制限あり)
最大給紙枚数 100枚
印字速度 1分5秒/枚
インタフェース USB 1.1×2
対応OS Windows 98/Me/2000/XP、Mac OS 8.6以降、Mac OS X 10.2.0以降
サイズ(W×D×H) 462×263×196mm
重量 約5.2kg

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■こんな使い方はいけません。(故障の一番の原因になりますよ)
何処のプリンターも同じでしょうが、よくプリンターが壊れて印刷が出来なくなったと言う人がいます。
一番多い原因が、インクが乾燥してヘッドが目詰まりする故障なのです。なぜこうなるかと言えば、印刷をしないからと言って何ヶ月もプリンターの電源を入れないのが原因です。これは駄目です。最低でも月に3回位は電源を入れるようにして下さい。最近のプリンターは自動で定期的にヘッドクリーニングをしてくれます。その際少しずつインクが消費されますが、印刷できなくなって困るよりははるかに良いでしょう。せっかく買ったプリンターを年賀状だけに使うのはもったいないですよ。

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友人が安物のプリンターを買って損をしている訳
私はEPSONを勧めるのですが、パソコンとセットで安く売られているプリンターを購入してしまう
友人が意外と多い。しかし交換用のインクを購入した人は見た事がありません。
どうしてかと言うと、とんでもなく値段が高いからです。6,000円位
幾ら安くても、プリンターのインクは消耗品です。長年使うためには、トータルで考えないといけません
ほとんどの友人は新にプリンターを買い換えています。EPSONやキャノンはインクも手頃な値段で、
1回の購入金額は、それほど負担に感じません。だからはじめは多少高くてもインク代を考えれば結局は
EPSONが安いのです。

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