古い自作パソコンの部品を組み合わせて作成しました

更新日:2003/09/13


古い部品を組み合わせて、どれくらいの性能のPCが出来るのか? これはこれで楽しい

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部品構成
マザーボード  ABIT/BE-6U
CPU PentiumV850Mhz 
メモリー PC-133(CL3) 256M 
GPU Gefouse2MX(AGP 32M)
CD-RW RICHO 7125A
HDD1 15G
HDD2 ATA100 IBM20G
IDEカード 玄人志向 Ultra ATA100

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OSはWindowsXP Home
OSは最新のXPを使用しました。
最新のPCにWindowsXPは当たり前ですが、古いPCでWindowsXPを快適に使用するのが1つの楽しみでもあります
どちらかと言うと重いOSですが、動作は以外と良いです。XPはメモリーを増設すればするほどさらに快適になります

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IDE接続とドライブについて
HDDは古い物を使用しています。
古いHDDのせいか、発熱が多く不安な状態なので、フレームごとフロントファンの前に、
防震ゴムで固定して強制的に冷却しました。おかげでほとんど発熱の熱は冷やされていい状態でした。
インストール時はマザーボードに接続して行いましたが、運用時はマザーボードには接続せず
玄人志向Ultra ATA100に接続しました。

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ABIT/BE-6
購入した当時はかなり評価の高いマザーボードでした
オーバークロックしやすいマザーです。
現在はノーマルで使用中ですが、冬場になったら2割増のクロックで動作させます。

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GPUはGefouse2MX(AGP 32M)です。最新のドライバーを使用することが大切
どんなGPUでも、出来れば最新のドライバーを使用した方が、経験上良いみたいです。
最新のOSは自動で認識してくれますが、パフォーマンスを追求したい方は、必ず最新のドライバーを使いましょう

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